弊社では実績一番のパイオニア・エージェントとして、ルックスクリニック執刀医であるイティパット医師の東京講演会を2026年9月に開催します。

 院長/イティパット・トリースラヌワタナー医師

イティパット・トリースラヌワタナー

イティパット・トリースラヌワタナー医学博士(Ittipat Treesaranuwattana M.D.)

イティパット・トリースラヌワタナー医師 は、ラングシット大学にて2006年にレジデンシーを修了し、ウティサック・クリニックおよびザ・クリニークにて医療従事されました。

その後、2012年よりルックスクリニックを開業し、2022年現在でSRSの執刀は7年目となります。今まで500例以上のSRS症例数を誇ります。

職歴
1986-1988 Rajasima School
1989-1992 Suranaree University of Technologyで土木工学を学ぶ
1992-1994 Rangsit Universityで総合診療を学ぶ
1995-1997 Vajira Hospitalで研修医を勤める
2006-2008 Wuttisakクリニックでの診療
2008-2010 The Kliniqueでの診療
2012-現在 Loosクリニックのオーナー
会員
1997 – 2003 Korean College of Cosmetic Surgery (KCSS)の正会員
1997–現在 Thai Association and academy of Cosmetic Surgery and medicine (TACS)の正会員
2014–現在 International Master Course on Aging Science (IMCAS)の正会員
2015–現在 Champ Elese paris by invivoxの正会員
2017–現在 World Professional Association for Transgender Health (WPATH)の正会員

イティパット医師(左)と弊社日本人担当責任者・加地(右)

 


子宮卵巣摘出(内摘)担当/シリマート・インカナート医師

シリマート・インカナート医師(Dr.Sirimas Ingkanart)はタイ陸軍病院(Royal Thai Army Hospital)の産科および婦人科を卒業し、2010年には婦人科腫瘍学の専門医研修を修了しました。その後、産科医および婦人科医として勤め、タイ陸軍医科大学(Royal Thai Army Medical School)では教師として仕えています。シリマート医師は数千件以上の手術症例の経験があり、アジアおよびヨーロッパで複数の美容整形婦人科学会に出席しています。

シリマート・インカナート医師はタイのバンコクに位置するガモン美容整形外科病院(Kamol cosmetic hospital)やウィパワディー病院(Viphavadhi Hospital)などでの勤務歴があり、タイ第二の都市チェンマイでクリニックを開業しています。陰唇形成術、処女膜成形術、陰唇および恥丘増大術、恥丘切削術、美白、膣形成術、Gスポット増大術など、外陰部と膣の若返りを行う美容整形婦人科の分野を専門としています。加えて、膣引き締めレーザーなどの手術を伴わない術式も実施しています。シリマート医師は身体と反対の性ホルモンによるセラピーを含むトランスジェンダーの治療経験が豊富で、多様な子宮摘出術ならびに卵巣摘出術を行っています。シリマート医師は外陰および膣を担当する性別適合手術(SRS)チームの一員です。

シリマート・インカナート医師の長年の経験、そして信頼でき面倒見の良いポジティブな性格により、快適なコンサルティングと診察をご期待ください。

イティパット医師(中央)、シリマート医師(中央右)

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